日本の大和言葉を美しく話す 高橋こうじ

こころが通じる和の表現。

 

日本語の美しさを余すところなく、伝えている。

 

こういう言葉を使えることが、知性があり、教養があるという。

 

この本の中に出てくる言葉の、1割くらいは使っているかなあ。

 

1割くらいは、まったく、聞いたことがなかった。

 

ことばは基本的に口伝えで継承されるとしたら、大和言葉はどんどん減っていくのかと思うと、寂しいので、意識して使いたい。 

 

 

 

f:id:surrendertime:20210404113801j:plain